アップリカのベビーカーが気になるけど、種類が多すぎてどれがいいかわからない…
アップリカのベビーカーは大きく7つの系統に分かれています
コンビより系統が多く、しかも「3輪タイプ」のような独自の系統もあるので、余計に迷いやすいメーカーです
この記事では、アップリカの現行ベビーカーを系統ごとに整理して、月齢・重さ・価格から選び方まで解説します
ベビー用品店で15年以上店長をしているしょぱです
あなたに最適なアップリカのベビーカーを一緒に見つけましょう
- アップリカのベビーカーを分ける6つの系統
- 主要モデルの価格・使える期間・重さの一覧
- 系統ごとの選び方
- 値段が高いほうが軽いとは限らない話
とはいえ、いきなり全モデルを見ても迷ってしまいますよね
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(Q2)おでかけは車が中心ですか?
(Q3)いちばん重視したいのはどれですか?
(Q2)2台目でいちばん重視したいのはどれですか?
カルーンエアー メッシュ AD がおすすめ
・子供PSCマーク表示品の2026年モデル
・生後1カ月〜36カ月頃(15kg以下)
・37,400円(税込・メーカー希望小売価格)
ラクーナ クッション フリー AF がおすすめ
・アップリカ独自の4輪フリー機能
・生後1カ月〜36カ月頃(15kg以下)
・72,050円(税込・メーカー希望小売価格)
スムーヴ プレシャス AB がおすすめ
・段差の多い道でもスムーズな押し心地
・生後1カ月〜36カ月頃(15kg以下)
・79,200円(税込・メーカー希望小売価格)
マール AB がおすすめ
・頭と腰を守るクッション性能が最上級
・生後1カ月〜36カ月頃(15kg以下)
・99,880円(税込・メーカー希望小売価格)
ルーチェ フリー AC がおすすめ
・4輪フリーで真横にスライドできる
・生後1カ月〜36カ月頃(15kg以下)
・76,890円(税込・メーカー希望小売価格)
ヴィット AB がおすすめ
・生後6カ月〜48カ月頃(22kg以下)まで使える
・2026年4月発売の新モデル
・32,890円(税込・メーカー希望小売価格)
マジカルエアー AI がおすすめ
・生後7カ月〜36カ月頃(15kg以下)
・ワンタッチ開閉
・21,450円(税込・メーカー希望小売価格)
ベビーカーでのお出かけはバタバタの連続だから、小さな機能の差が大きな違いに感じるものです
「自分に合ったベビーカーがほしい」という方はぜひ最後までご覧ください
アップリカのベビーカーは全7タイプ


コンビより系統が多く、「3輪タイプ」というアップリカ独自の系統もあります
| 商品名 | マール | ラクーナ | カルーンエアー | スムーヴ プレシャス | ルーチェ フリー | ヴィット | マジカルエアー |
| 系統 | 多機能・両対面 | 軽量・両対面 | 超軽量・両対面 | 3輪タイプ | シート切替・ 両対面 | B型・ コンパクト | B型・軽量 |
| こんな方に | 乗り心地・安心感が最優先 | 軽さと押しやすさの両立 | A形でとにかく軽さ重視 | 押しやすさ重視 | トラベルシステム対応がいい | 長く使える2台目(22kgまで) | とにかく軽い2台目 |
マール=乗り心地と安心感が最上級


赤ちゃんの快適さを最優先したい方は、マールを選んでください
アップリカの中で最上位の多機能・両対面タイプで、頭と腰を守るクッション性能が最も充実しているからです
アップリカ公式も「未熟な赤ちゃんのために最上級の安心を」と位置づけている系統です
地面からの照り返し対策など細かい機能も充実しています
価格よりも快適さ・安心感を重視したい方に、マールはピッタリです
マールABと旧マールの違いは、こちらの記事で詳しく比較しています


ラクーナ=軽さと押しやすさを両立


持ち上げる場面が多い方には、ラクーナシリーズがおすすめです
アップリカ公式が「階段や電車、バスをよく使う」「とにかく軽いのがいい」方向けと位置づけている、軽量・両対面タイプの系統だからです
代表モデルの「ラクーナ クッション フリー AF」は本体重量5.8kgで、マールより1.5kg軽くなっています
クッションフリー・クッション・エアーなど派生モデルも豊富で、価格帯も選べます
現在のアップリカの中では一番人気のシリーズです
人気モデルがいい方や階段や段差でベビーカーを持ち上げることが多い方にはラクーナが最有力候補です
ラクーナの各モデルの違いは、こちらで解説しています


ラクーナよりさらに軽い3.9kgの両対面モデルとして、カルーンエアー メッシュもあります
新しいADと従来のACの違いはこちらの記事で比較していますので、併せてご覧ください


カルーンエアー=A形で最軽量の3.9kg


新生児から使えるベビーカーで、とにかく軽さを優先したい方には、カルーンエアー メッシュがおすすめです
本体重量は3.9kgで、アップリカのA形ベビーカーの中で一番軽いからです
ラクーナ クッション フリー AF(5.8kg)より1.9kg軽く、価格も37,400円と手に取りやすくなっています
ただし前輪が自動で切り替わるオート4キャスはなく、2キャスなので、対面での細かい方向転換はラクーナの方が得意です
2026年9月には新モデルのメッシュADが発売され、子供PSCマークの表示品になりました
階段やバスで持ち上げる機会が多く、価格も抑えたい方に、カルーンエアー メッシュはピッタリです
新しいADと従来のACの違いはこちらの記事で解説してますので、併せてご覧ください


スムーヴ=段差や悪路に強い


段差やデコボコ道が多い環境にお住まいの方には、3輪タイプを検討してほしいです
4輪よりも小回りが利き、スムーズな押し心地を実現できる構造だからです
アップリカではこの系統は「スムーヴ プレシャス AB」の1機種のみです
本体重量は9.2kgとシリーズ最重量なので、持ち上げる機会が多い方には不向きです
近所の生活圏を中心に使用するならスイスイ進めて快適です
坂道や砂利道が多く、押し心地を重視したい方に、3輪タイプが最も快適です
スムーヴ プレシャスの気になる点は、こちらの記事で正直にまとめています


ルーチェ=チャイルドシートを載せられる


車での移動が多いご家庭には、ルーチェ フリーを検討してほしいです
別売のアタッチメントを使えば、チャイルドシートをつけ替えて赤ちゃんを寝かせたまま移動できるトラベルシステムに対応しているからです
4輪フリー機能も搭載していて、モールやエレベーターなど狭い場所でも真横にスライドして人をよけられます
本体重量は6.2kgで、生後1カ月から36カ月頃(体重15kg以下)まで使えます
トラベルシステムを使用するなら、チャイルドシートもセットで検討しましょう
車でのお出かけがメインで、お子さんを寝たまま移動したい方にはルーチェ フリーが有力な候補です
トラベルシステムの仕組みやメリット・デメリットは、こちらで解説しています


ヴィット=長く使える2台目


2台目や、おすわりができてからの買い替えなら、B形・コンパクトタイプです
サッとたためて、スッと進められる、身軽さを重視した系統だからです
代表モデルの「ヴィット AB」は生後6カ月〜48カ月頃(体重22kg以下)まで使え、A形より長く使えます
ただし新生児期には使えないので、1台目としては選べない点に注意してください
コンパクトだから旅行でも大活躍です
1台目の重さに困っていて、2台目を探している方に、B形・コンパクトのヴィットがピッタリです
ヴィットABの注意点はこちらの記事で解説してますので、併せてご覧ください


マジカルエアー=とにかく軽い2台目


2台目を軽さで選ぶなら、B形・軽量タイプのマジカルエアーです
本体重量3.3〜3.9kgと、ヴィット(5.6kg)より大幅に軽いモデルがそろっている系統だからです
代表モデルの「マジカルエアー AI」は本体重量3.3kg、価格も21,450円とヴィットより1万円以上安くなっています
上位の「マジカルエアー フリー AB」には、ルーチェやラクーナと同じ4輪フリー機能も付いています
ただし使えるのは生後7カ月〜36カ月頃(体重15kg以下)までで、ヴィット(22kgまで)ほど長くは使えない点に注意してください
階段や電車の乗り降りが多く、とにかく軽い2台目がほしい方に、マジカルエアーはピッタリです
マジカルエアー全5モデルの違いは、こちらの記事で比較しています


【一覧表】アップリカ ベビーカー主要モデルの比較
現行の代表モデルを、価格・使える期間・重さで並べました
価格はすべてアップリカ公式サイトのメーカー希望小売価格(税込)です(2026年9月時点)
| 商品名 | マール | ラクーナ | カルーンエアー | スムーヴ プレシャス | ルーチェ フリー | ヴィット | マジカルエアー |
| 公式価格(税込) | 99,880円 | 72,050円 | 37,400円 | 79,200円 | 76,890円 | 32,890円 | 21,450円 |
| 使用期間 | 1か月~36か月 15kgまで | 6か月~48か月 22kgまで | 7か月~36か月 15kgまで | ||||
| 重量 | 7.3kg | 5.8kg | 3.9kg | 9.2kg | 6.2kg | 5.6kg | 3.3kg |
| こんな方に | 最上位モデル・多機能両対面 | 軽量・4輪フリー | A形・最軽量(2キャス) | 3輪・最重量 | トラベルシステム対応 | B型・コンパクト | B型・最軽量 |
値段が高いほうが軽いとは限らない
アップリカのベビーカー選びで、意外と見落とされているのがここです
価格が高いモデルほど軽い、とは限りません
実際に、最上位のマールABと、軽量系統のラクーナ クッション フリー AFを並べてみます
| マール AB | ラクーナ クッション フリー AF | |
| 価格 | 99,880円 | 72,050円 |
| 本体重量 | 7.3kg | 5.8kg |
| 使える期間 | 1〜36カ月・15kgまで(共通) | 1〜36カ月・15kgまで(共通) |
3万円近く高いマールABのほうが、1.5kgも重いのです
さらに言えば、A形で一番安いカルーンエアー メッシュ(37,400円)が、A形で一番軽い(3.9kg)モデルです
使える期間や体重の上限は、実は2機種とも同じです
つまりマールの高さは、軽さではなく頭・腰を守るクッション性能や振動吸収の作り込みに払っている費用なのです
価格だけで上下を判断せず、あなたの使用シーンにあったモデルを選びましょう
店頭でも「高いモデルの方がすべて優れているんでしょ?」と聞かれることがあるので、「各モデルに特徴があるので、価格だけでなくお客様の使用シーンに合ったモデルを選ぶことが重要です」とお伝えしています
目的別のおすすめベビーカー7選
ここまでを踏まえて、目的別に6モデルを選びました
冒頭の診断の結果と対応しているので、診断からジャンプしてきた方はそのまま読み進めてください
とにかく軽さ重視の方|カルーンエアー メッシュ AD


- 本体重量3.9kgでA形の中で一番軽い
- 37,400円と手に取りやすい価格
- 子供PSCマーク表示品の2026年モデル
階段や電車での持ち上げが多く、とにかく軽いA形がほしい方にはカルーンエアー メッシュ ADがおすすめです
本体重量3.9kgは、ラクーナ クッション フリー AF(5.8kg)より1.9kg軽く、価格も約3.5万円安いからです
一方で2キャスなので、対面でたくさん押す方は4輪フリーのラクーナも比べてみてください
片手で持ち上げる場面が多い方に、カルーンエアー メッシュ ADはピッタリです
\A形で一番軽い3.9kg/
従来モデルACとの違いはこちらの記事で比較してますので、併せてご覧ください


軽さと押しやすさを両立したい方|ラクーナ クッション フリー AF


- 本体重量5.8kgでマールより1.5kg軽い
- 4輪フリーで狭い場所もスイスイ
- 2026年3月発売の最新モデル
階段や電車での持ち上げが多い方に、アップリカ公式も推している組み合わせです
マールほど高価ではなく、価格と軽さのバランスが取れています
真横にスライドできる4輪フリーが非常に快適で、思いのままに移動できます
\軽さと価格のバランス/
ラクーナの各モデルの違いは、こちらでさらに詳しく比較しています


段差や悪路が多い方|スムーヴ プレシャス AB


- 3輪タイプで小回りと安定感を両立
- リクライニングは122°〜171°
- アップリカでこの系統は唯一の1機種
坂道やデコボコ道が多い環境で、押し心地を重視したい方に向いています
本体重量9.2kgとシリーズ最重量なので、持ち上げる機会が多い方には不向きです
近場でしか使わない方にはスイスイ進んで使いやすいです
\段差もスムーズ/
スムーヴ プレシャスの気になる点は、こちらの記事で正直にまとめています


乗り心地・安心感を最優先したい方|マール AB


- 頭と腰を守るクッション性能が最上級
- 背もたれ+座面のWサーモメディカルシステム
- ハイシート56cmで地面から遠ざける
価格よりも赤ちゃんの快適さ・安心感を優先したい方に、いちばんおすすめできるモデルです
本体重量7.3kgと軽くはないので、持ち上げる場面が多い方には向きません
とことんお子さんの快適さにこだわってあげたい方におすすめです
\最上級の快適さ/
マールABと旧マールの違いは、こちらで詳しく比較しています


車での移動が多い方|ルーチェ フリー AC


- トラベルシステム対応(別売アタッチメント)
- 本体重量6.2kgで4輪フリー搭載
- スマートバスケット50L収納
車でのお出かけが中心のご家庭に向いています
専用アタッチメントで「エアキャリー AC」などのチャイルドシートを載せられるので、眠った赤ちゃんを起こさず移動できます
せっかく寝ているお子さんを起こさずに移動できると、ママさん、パパさんが一息つく時間を作ってくれます
\寝顔のまま移動できる/
ルーチェ フリーACのデメリットや口コミは、こちらの記事で本音でまとめています


トラベルシステムの仕組みは、こちらで詳しく解説しています


2台目を長く使いたい方|ヴィット AB


- 生後6カ月〜48カ月・22kgまで使える
- 本体重量5.6kgでコンパクトに折りたためる
- 2026年4月発売の新モデル
おすわりができてからの2台目に向いています
32,890円と、A形の代表モデルと比べて半額以下で手に入ります
22kgまで使えるので、B型だけで4歳頃まで乗り切れる可能性があります
旅行や遠出用に手頃でコンパクトなB型を購入されるお客様も多いです
\2台目にちょうどいい/
ヴィットABの注意点はこちらの記事で解説してますので、併せてご覧ください


とにかく軽い2台目がほしい方|マジカルエアー AI


- 本体重量3.3kgとマジカルエアーの中でも最軽量
- 21,450円とヴィットより1万円以上安い
- 2024年6月発売の最新モデル
持ち運びのラクさを最優先したい2台目に向いています
ヴィットABより2.3kg軽いので、1台目が重くて困っている方の2台目として選びやすいモデルです
ただし4輪フリー機能はなく、使えるのは15kgまでです
4輪フリーも欲しい方は、同じシリーズのフリーAB(3.9kg・35,750円)が候補になります
\軽さと手頃さで選ぶなら/
マジカルエアー全5モデルの違いは、こちらの記事で比較しています


コンビのベビーカーと迷っている方は、こちらの比較記事も併せてご覧ください


スゴカルとラクーナで迷っている方は、こちらの比較記事もどうぞ


他メーカーと比べたい方は、サイベックスのベビーカー全シリーズの記事も併せてご覧ください


よくある質問
- アップリカのベビーカーで一番軽いのはどれですか?
-
新生児から使えるA形では「カルーンエアー メッシュ」が3.9kgで一番軽く、ラクーナ クッション フリー AFの5.8kgより1.9kg軽くなっています。おすわり後から使えるB形なら「マジカルエアー AI」が3.3kgとさらに軽くなります。なお「クルリー」は4.2kgとさらに軽いですが、公式サイトのカテゴリ一覧には表示されなくなっているため、購入前に在庫状況の確認をおすすめします。
- マールとラクーナの違いは何ですか?
-
系統が違います。マールは頭・腰のクッション性能を最優先した最上位の多機能・両対面タイプ、ラクーナは軽さと押しやすさを両立した軽量・両対面タイプです。価格差の約3万円は、軽さではなく快適性能に対する費用です。
- 3輪タイプのベビーカーはどんな人に向いていますか?
-
坂道やデコボコ道が多い環境で、押し心地を重視したい方に向いています。ただしアップリカの3輪タイプ「スムーヴ プレシャスAB」は本体重量9.2kgとシリーズ最重量なので、持ち上げる機会が多い方には不向きです。
- アップリカでトラベルシステムに対応しているのはどのモデルですか?
-
「ルーチェ フリー AC」です。別売のアタッチメントを使うことで、「エアキャリー AC」などのチャイルドシートを取り付けられます。
- アップリカのベビーカーは何歳まで使えますか?
-
A形(新生児から使えるタイプ)は生後1カ月〜36カ月頃・15kg以下が基本です。長く使いたい場合は、生後6カ月〜48カ月頃・22kg以下まで対応する「ヴィット AB」などのB形・2台目モデルを検討してください。
- 値段が高いモデルほど性能がいいのですか?
-
そうとは限りません。最上位のマールAB(99,880円)は、軽量系統のラクーナ クッション フリー AF(72,050円)より1.5kg重いです。使える期間や体重の上限は同じで、価格差はクッション性能などの快適さに対するものです。新しさや価格ではなく、何を優先するかで選んでください。
- カルーンエアーとラクーナの違いは何ですか?
-
一番の違いは重さと押しやすさです。カルーンエアー メッシュは3.9kg・37,400円とA形で最も軽く手頃ですが、2キャスでオート4キャスは付いていません。ラクーナ クッション フリー AFは5.8kgと重くなる代わりに、4輪フリーで対面でも方向転換しやすいのが特徴です。
まとめ
| 乗り心地・安心感を最優先なら | マール(最上位・多機能両対面) |
| A形でとにかく軽いのは | カルーンエアー メッシュ(3.9kg・37,400円) |
| 軽さと押しやすさを両立するなら | ラクーナ(4輪フリー。クッションフリーAFは5.8kg) |
| 走行性重視なら | スムーヴ プレシャス(3輪タイプ。ただし最重量9.2kg) |
| 車移動が多いなら | ルーチェ フリー(トラベルシステム対応) |
| 2台目を長く使うなら | ヴィット(B形・コンパクト。22kgまで) |
| 2台目を軽さで選ぶなら | マジカルエアー(B形・軽量。AIは3.3kg) |
| 選ぶときの落とし穴 | 高いモデルほど軽いとは限らない |
アップリカは7系統もあって迷いやすいですが
「快適さ・軽さ・軽さと押しやすさ・走行性・車移動・長く使える2台目・軽い2台目」の7つで考えれば、候補はすぐ絞れます
アップリカのベビーカーは、系統さえ決まればコンビと同じく候補が数機種に絞れます
そのうえで、価格ではなく「快適さ、軽さ、押しやすさ」のどれを優先したいかで決めると、あなたにピッタリな一台に出会えますよ
ベビーカーでのお出かけはバタバタの連続だから、小さな機能の差が大きな違いに感じるものです
ぜひしっかり調べて納得したベビーカーでお子さんとのお出かけを満喫しましょう
ご不明な点や質問があればお気軽にお問い合わせください
あなたの大切なお子さんを乗せるベビーカー選びを全力でサポートさせていただきます
この記事が、あなたのご家庭にぴったりの1台を見つけるお手伝いになればうれしいです
最後までご覧いただき、ありがとうございました
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