【現役店長が解説 】アップリカのチャイルドシートクルリラの違い6選を比較表で紹介

クルリラっていろいろあるけど何が違うの?

クルリラシリーズは種類ごとに価格や機能がいろいろあって、どれが自分に合っているのかわかりづらいですよね?この記事では大人気シリーズ、クルリラの3モデルを徹底比較します

しょぱ

ベビー用品店で店長歴15年のしょぱがわかりやすく解説します

この記事を読めば自分に合ったクルリラシリーズが選べるようになるので、高機能で安全なチャイルドシートでお子さんとの快適なドライブが楽しめますよ!

あなたにおすすめのクルリラはこちらで確認できます

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安全性?コスパ?

(Q1)チャイルドシートに求めるのは安全性?コスパ?

アップリカのチャイルドシート・ジュニアシートについてはこちらの記事で対象年齢ごとに解説してますので、ラインナップを知りたい方は合わせてご覧ください

育児は毎日がバタバタで些細なことにも大きな差を感じやすいものです

ぜひ自分に合ったチャイルドシートで家族みんなが快適なドライブを楽しみましょう!

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重たいチャイルドシートの使用は車のシートが変形してしまう原因になるので保護マットも忘れずに購入しましょう

\シートが変形して後悔する前に/

目次

クルリラシリーズ比較表

商品名クルリラ エックス プラス ABクルリラ プライトクルリラ プラス ライト AB
発売日2025年7月2023年4月2025年6月
公式税込価格7万9200円6万4900円5万7200円
安全基準R129 i-SizeR129 i-SizeR129 i-Size
取付方法ISOFIX+サポートレッグISOFIX+サポートレッグISOFIX+サポートレッグ
対象年齢0~4歳0~4歳0~4歳
サイズ(後ろ向き)W44×D69.5~77×H46~62cmW44×D67.5~78×H51~62cmW44×D72~78×H53.5~65.5cm
サイズ(前向き)W44×D66~72.5×H52~69.5cmW44×D65~71.5×H60~74.5cmW44×D66×H61~77cm
重量13.8kg13.6kg14.1kg
セパレートシステム
回転レバー位置サイドレバーサイドレバー股下レバー
回転角度 360° 360° 360°
片手回転
クッションナチュラクッションマモールクッションマモールクッション
マシュマロGキャッチナチュラクッション後頭部+ヘッドレスト全面マモールクッション後頭部+ヘッドレスト左右マモールクッション後頭部+ヘッドレスト左右
サイドシールド
リクライニング前後5段階前後6段階前後7段階
洗濯機使用
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クルリラシリーズの違い6選

取り付けやすさならクルリラエックスプラスAB

商品名エックス プラス ABプライトプラス ライト AB
サイズ(後ろ向き)W44×D69.5~77×H46~62cmW44×D67.5~78×H51~62cmW44×D72~78×H53.5~65.5cm
サイズ(前向き)W44×D66~72.5×H52~69.5cmW44×D65~71.5×H60~74.5cmW44×D66×H61~77cm

3モデルのサイズの違いはほぼありませんが、エックス プラス ABは低くて使いやすい設計です

チャイルドシートのサイズは他に乗る方の乗り心地や利便性に影響します

サイズが大きくなるほど圧迫感があり、ドアに接触しないよう慎重に作業する必要があって大変です

しょぱ

チャイルドシートが高くなるほど天井との間隔が狭くなり、お子さんの乗せ降ろしも大変になります

車高の低い車の方は、高さが低いエックス プラス ABが使いやすいです

商品名エックス プラス ABプライトプラス ライト AB
重量13.8kg13.6kg14.1kg
セパレートシステム

チャイルドシートの重さも取り付けやすさに影響します

3モデルで最軽量はプライトですが、最も取り付けやすいのはエックス プラス ABです

それはエックス プラス ABがセパレート式チャイルドシートだから

クルリラエックスプラスABをセパレートシステムで使用する様子
出典:Aprica

セパレート式とは、チャイルドシート本体とベース部分が分離する構造のこと

ISOFIX式チャイルドシートの平均的な重さは13~14kgと結構重たく、車に当てないように持ち運ぶのは結構大変です

セパレート式チャイルドシートなら本体とベースを分けて取り付け、付け替えができるので軽くて便利です

しょぱ

ベースのみの重さは7kgなので、他の2モデルの約半分の重さで取付できます

プライトとライトはどちらも平均的な重さですが、腕力に自信がない方、頻繁に付け替えを予定している方はエックス プラス ABがおすすめです

CHECK!

取り付けやすさにこだわるなら「エックス プラス AB」がおすすめ

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乗せ降ろししやすさならエックス プラス ABとプライト

商品名エックス プラス ABプライトプラス ライト AB
回転角度 360° 360° 360°
片手回転
回転レバー位置サイドターンレバーサイドターンレバー股下レバー
回転ロック簡易ロック前向き防止ロック
クルリラエックスプラスABをサイドターンレバーで回転する様子
出典:Aprica

3モデルとも片手でスムーズに360°回転できますが、ターンレバーの位置が異なります

おすすめはエックス プラス ABとプライトに採用のサイドターンレバー

サイドターンレバーはドアからレバーまでの距離が近いからスムーズにシートを回転できます

チャイルドシートが360°回転する画像
出典:Aprica

プラス ライトのレバーは股下のセンターレバー

操作も簡単でスムーズですが、少しでも楽に乗せ降ろししたい方にはサイドターンレバーの方が快適です

しょぱ

サイドレバーとセンターレバーの距離の差はわずか30cm程度ですが、お子さんを片手に抱いた状態で操作するときの30cmの差は大きいです

特に背の低い方や腕力に自信のない方はサイドターンレバーのエックス プラス ABプライトを検討しましょう

チャイルドシートの簡易ロック解説画像
出典:Aprica

エックス プラス ABはシートをドア側に回すと簡易ロックされるので乗せ降ろし時に便利です

さらにバックル(お子さん用肩ベルト)のタング(バックルをまとめるパーツ)がマグネットでくっつきやすい仕様で便利です

しょぱ

乗せ降ろしをスムーズにする機能は重宝します

CHECK

乗せ下ろししやすさを求めるならエックス プラス ABまたはプライトがおすすめ

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クッションの質で選ぶならエックス プラス AB

商品名エックス プラス ABプライトプラス ライト AB
回転角度ナチュラクッションマモールクッションマモールクッション
クッションナチュラクッション後頭部+ヘッドレスト全面マモールクッション後頭部+ヘッドレスト左右マモールクッション後頭部+ヘッドレスト左右
ナチュラクッションの説明
出典:Aprica

クッションの性能にこだわるならエックス プラス ABがおすすめです

エックス プラス ABのナチュラクッションは未熟な赤ちゃんの体を包み込むような設計なので、首が前に倒れにくく、お子さんの楽な呼吸をサポートしてくれます

また万一の事故の際は、衝撃を分散するように自動で形を変える優れもの

プライトとプラスが採用しているマモールクッションもお子さんの安定した姿勢を保ち、お子さんを包みこんで守ってくれるので安心して使用できます

商品別クッションの種類
出典:Aprica

3モデル共に搭載の衝撃吸収クッション「マシュマロGキャッチ」についても、エックス プラス ABが最も多く使用されています

ナチュラクッションやマモールクッション内のマシュマロGキャッチは共に頭部中央に内蔵されています

一方ナチュラクッションやマモールクッションを外した生後6か月以降の搭載位置は異なります

  • エックス プラス Ab→頭部全体
  • プライト、プラス ライト→頭部左右のみ

前向きでの使用を開始すると頭部中央クッションの必要性は少なくなります

前向き使用の目安は生後15ヶ月または身長76cm以上ですが、安全性の観点から可能な限り4歳に近い年齢まで後ろ向きの使用が推奨されています

しょぱ

できるだけ長く後ろ向きで使用する予定の方は、頭部中央にもクッションが搭載されているメリットが大きいです

CHECK!

クッションの機能性を求めるならエックス プラス ABがおすすめ

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安全性ならエックス プラス ABとプライト

商品名エックス プラス ABプライトプラス ライト AB
サイドシールド
側面から受ける衝撃からお子さんを守る構造の解説
出典:Aprica

側面からの衝撃に強いのはエックス プラス ABプライトです

3モデルすべて最新の安全基準R129に適合していますが、側面からの衝撃への強度に差があります

エックス プラス ABとプライトに採用のサイドシールドは頑丈なプロテクターで、ドア側から受けた衝撃を分散し、お子さんへの衝撃を軽減してくれます

サイドシールドはメーカーや商品ごとにサイズや形状が異なります

  • サイドシールドのサイズが小さい→頭部をメインに保護
  • サイドシールドのサイズが大きい→腰や胴体まで保護
しょぱ

クルリラのサイドシールドはコンパクトなので、頭部をしっかり保護してくれます

CHECK

高い安全性を求めるならエックス プラス AB またはプライトがおすすめ

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リクライニング機能を重視するならプラスライトAB

商品名エックス プラス ABプライトプラス ライト AB
リクライニング調整前後5段階前後6段階前後7段階

リクライニング機能が細かく調整したい方はプラス ライトがおすすめです

リクライニング機能はお子さんの乗り心地に影響します

角度を細かく調整できることで、「正し気道の確保」「衝突時の安全性の最大化」という効果があります

眠っているとき→深めでぐっすり、起きているとき→浅めで外の景色が見れるように調整することでお子さんも快適に過ごせます

しょぱ

実際に触ってみると1~2段階の差は気づかない方も多いので、5段階あれば困らないと思います

CHECK

お子さんの乗り心地を細かく調整したい方はプライトがおすすめ

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価格で選ぶならプラス ライトAB

商品名エックス プラス ABプライトプラス ライト AB
公式価格(税込)7万9200円6万4900円5万7200円

公式価格を比較すると、最も安いのはプラス ライト ABです

最安値のプラスライトABと最高値のエックス プラス ABの差額は2万2千円(公式価格の場合)

これまでの違いを比較してシンプルな機能で十分だと感じた方、少しでも安くクルリラシリーズを手に入れたい方はプラス ライトABでも十分安全に使用できます

上位モデルがほしいけど価格がネックになっている方は通販サイトでの購入がおすすめです
通販サイトで購入すれば、公式価格より数百~数千円安く購入できることも!
セール期間を活用すれば、ポイントも大量にゲットできてさらにお得です!
まずは気になっているモデルがいくらで購入できるのか、普段あなたが利用している通販サイトで一度価格を確認してみましょう

\ ハイスペックな最上位モデル /

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\ 価格と機能のバランスがいい優良モデル /

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\ シンプルでコスパ◎ /

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CHECK

公式価格はプラスライトABが最安値 通販サイトなら公式よりお得に変えるかも

クルリラシリーズ共通のおすすめ機能3選

最新安全基準R129適合で安心

チャイルドシートの安全基準R129のロゴ
出典:Aprica

「クルリラ」シリーズはどれもチャイルドシートの最新安全基準R129に適合しています

2023年9月から適応されている安全基準を満たしているので、側面からの衝突にも配慮された安心設計です

最新基準R129についてはこちらの記事で詳しく解説してますので、気になる方はどうぞ

ISOFIX(アイソフィックス)取付で誰でも確実取り付け

ISOFIX取付の様子
出典:Aprica

最新安全基準R129ではISOFIXでの取付が原則です

ISOFIXとはチャイルドシートの専用コネクターを車に内蔵されているバーに差し込む取り付け方法のことで、チャイルドシート取り付け時のミスユース(取付が不完全な状態)を防げます

2025年のJAFの調査によると、装着されている乳児用チャイルドシートの22%でミスユース(誤った取り付け)が発生していたそうです

その中でも最も多いミスユースが腰ベルトの締め付け不足=シートベルト固定での不備でした

しょぱ

ISOFIXはシートベルト固定よりミスユースが起きにくいから安心です

ISOFIXについてはこちらの記事で詳しく解説してますので、購入前に確認しておきましょう

シートカバーは洗濯機で丸洗いOK

シートカバーが洗濯機で洗えるイメージ
出典:Aprica

クルリラシリーズのシートカバーは簡単に取り外して洗濯機で洗えます

チャイルドシートはお漏らしや吐き戻し、食べこぼしなど汚れはつきもの…

すぐに洗わないと汚れやにおいが落ちにくくなるけど、毎回手洗いするのは面倒で大変ですよね

クルリラのシートカバーは洗濯機OKだから忙しいママさん、パパさんにピッタリです

しょぱ

一つでも家事の負担を減らしてくれるのは本当にありがたいです

レビュー:プライトが一番バランスいい

3モデルを実際に店舗で触ってみた、しょぱの感想をまとめました

クルリラ エックス プラス AB

クルリラエックスプラスABのアイコン

良かった点:高機能クッションを搭載したハイスペックモデル

  • コンパクトで軽自動車でも使いやすそう
  • ナチュラクッションで新生児期はフラットに近い体勢で乗せられる
  • サイドターンレバーで回転スムーズ

見た目がコンパクトで、車高の低い車でも使いやすそうだと感じました

ナチュラクッションを使用する0~6か月頃はほぼフラットに近い角度で乗せられます

しょぱ

「ベッド型チャイルドシートは嫌だけど、フラットに近い角度で乗せてあげたい」という方にピッタリです

サイドターンレバーもスムーズで、各機能がハイスペックな商品でした

イマイチだった点:セパレートシステムの使用感

  • セパレートシステムの使用感がイマイチ
  • 肩パッドカバーが外れやすい

セパレートシステムについては本体とベースの着脱がもう少しスムーズだと使いやすいと感じました

クルリラエックスプラスABをシートからベースに外す方法

シートをベースから取り外す手順は、次のの2ステップです

  1. ベースの取り外しレバーを押してシートを少し持ち上げる
  2. シート本体または肩ベルトを持って持ち上げる

同じくセパレートシステムを使用しているコンビの「THE S」の場合、シート両サイドのグリップを握って持ち上げるだけで着脱できるので、THE Sの方がスムーズに着脱できました

しょぱ

頻繁にセパレートシステムを利用したいならTHE Sの方がおすすめです

THE Sとの詳しい比較はこちらの記事で解説してますので、合わせてご覧ください

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セパレートシステムの使用頻度が高くない方には、マイナスポイントにならないと思います

汚れやすい肩パッドカバーは面ファスナー仕様で取り外し簡単ですが、少し外れやすく感じました

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クルリラ プライト

クルリラプライトのアイコン

良かった点:価格と機能のバランスがいい

  • サイドターンレバーで回転スムーズ
  • クッション性や安全機能も充実した優良モデル

サイドターンレバーが快適でした

クッションもナチュラクッションほどではないものの、マモールクッションも高いクッション性を備えており、価格と機能のバランスがもっともいいモデルだと思います

イマイチだった点:フラットにならない点とサイズが大きい

  • エックス プラス ABほどフラットにはならない
  • ほろをつけると車種によっては後方が見えづらくなる

アップリカのチャイルドシートといえばフルフラットになるベッド型が有名なので、ベッド型やフラットに近い角度で乗せたい方には、リクライニング角度が少し物足りないかもしれません

しょぱ

一般的なチャイルドーシートと同じくらいの角度なので、使用に支障はありません

ほろ(日よけ、サンシェード)をシートの外につけるタイプなのでサイズが大きく感じました

軽自動車やコンパクトカーでは後方が見えづらくなるかもしれません

しょぱ

十分な視野が確保できない場合は、ほろの代わりに車用カーテンで日差し対策をしましょう

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クルリラ プラスライトAB

クルリラプラスライトのアイコン

良かった点:細かなリクライニング調整が可能

  • リクライニング7段階で細かな調整が可能
  • フットステップで姿勢が安定

リクライニング機能はシリーズ最多の7段階で、足元にリクライニング段階が表示されてわかりやすいです

しょぱ

お子さんの様子に合わせて細かくリクライニング調整したい方には便利です

クルリラプラスライトのフットステップ
出典:Aprica

フットステップが搭載されているので、お子さんが成長して前向きで乗るようになると姿勢が安定しやすいです

しょぱ

フットステップはプラス ライトのみ搭載しています

イマイチだった点:サイズが大きい

  • サイズが大きい

プライト同様ほろを使用した際のサイズが大きく、車種によっては後方が見えづらくなる可能性があります

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機能性→エックス、コスパ→プラス、どっちも→プライトがおすすめ

今回はアップリカのクルリラシリーズ3モデルを比較して紹介しました

それぞれの特徴を比較したうえで、あなたが重視する内容でオススメは変わります

  • 安全性はもちろん取付や乗せ降ろしの快適性にもこだわりたい方→エックス プラス AB
  • エックス プラス ABは魅力的だけどセパレートシステムは不要な方→プライト
  • できるだけ出費を抑えたい方→プラス ライト

結局どれを選んだらいいかわからない方には、プライトがバランスがよくておすすめです

もし価格がネックで上位モデルの購入が難しいと感じる方は、ネットでの購入がおすすめ

公式サイトより数千円安く買えることもあり、セール期間を利用すればポイントもゲットできてさらにお得です

\ ハイスペックな最上位モデル /

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\ 価格を抑えたいけど機能も充実してほしい方へ /

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\ シンプルモデルで十分な方へ /

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エックス プラス ABは2025年7月にマイナーチェンジしたモデルなので、前モデルのエックス プラスが型落ちとして安く買えるかも

マイナーチェンジの詳細はこちらの記事で解説してますので、参考にご覧ください

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大切なお子さんの命を守るチャイルドシート選びを全力でサポートさせていただきます

使用頻度が高い人ほど、チャイルドシートの使用感は日々の生活満足度にも影響します

ぜひしっかり調べて納得したうえで、自分に合ったチャイルドシートでお子さんをお迎えしてあげましょう

最後までご覧いただき、ありがとうございました

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